慰謝料請求した
解決事例
相手方の不貞行為により離婚調停に至った事案で,訴訟を通して高額の慰謝料を獲得できた事案(獲得額:150万円)
依頼者の夫と不貞相手女性が約3年間にわたり不貞交際関係を継続していたところ、不貞交際関係が終了してから3年後、不貞交際関係が依頼者に発覚したという事案
依頼者の妻と不貞相手男性(以下、「相手方」といいます)が約半年にわたり不貞交際関係を継続し、結果、それを原因として、依頼者と依頼者の妻が離婚したという事案
夫の死後、夫の遺品整理の過程で依頼者(妻)が夫の不貞行為の事実を知るに至り、不貞相手に対して慰謝料請求をした事例。
不貞行為を原因として、相手方に対し、慰謝料の支払いを求めた事例
慰謝料額の算定において、裁判所は、不貞期間の長短を考慮要素の一つとして重視していることが分かる事例
不貞行為の態様そのものではなく、不貞相手が自身の友人であったことや、その関係性を秘匿し続けていた、という周辺事情が慰謝料額の算定に反映された事例
弁護士会照会を通じて相手方男性の氏名・住所等を特定し、相手方男性に対し、具体的に損害賠償請求を行った事例
不貞相手より示された50万円の慰謝料から125万円へ増額し、示談が成立した事例
不貞行為の存在、婚約の成立が認められ示談が成立した事例
可能な限りの証拠収集をし、金150万円の慰謝料の獲得に成功した事例
慰謝料を求めて金330万円の損害賠償請求を行い、同額を回収するに至った事例