解決事例
Case. 036
示談交渉によって、十分な慰謝料額を解決できた事例
被害者
名古屋市
20代
男性
会社員
増額した賠償額
+27万円
後遺障害等級
非該当
依頼前 賠償額
38万円
依頼後 賠償額
65万円
事故の概要
ご依頼者様は、信号待ちのため停止中、相手方車両に追突され、むち打ちの怪我を負いました。相手方損保からは、自賠責基準による最低限の慰謝料額のみを提示されていました。
そこで、当事務所が受任し、相手損保に対する対応を行い、慰謝料額を増額すべく、継続的に交渉を行いました。
その結果、ご依頼者様は、当初の提示額の2倍近くの慰謝料額を獲得することができました。
「相手損保が提示する慰謝料額に納得がいかない。」といったことでお困りの方は、是非一度、当事務所までご相談下さい。