解決事例
Case. 044
むち打ちの事故において、十分な慰謝料額を獲得できた事例
被害者
名古屋市
30代
男性
会社員
増額した賠償額
+34万円
後遺障害等級
非該当
依頼前 賠償額
0万円
依頼後 賠償額
34万円
本件は、ご依頼者様の車両が、相手方車両に追突され、ご依頼者様が頸部挫傷、腰部挫傷などの怪我を負ったという事案です。
ご依頼者様は、この事故により約2か月間、リハビリのため通院を続けました。
当事務所は、事故当初からご依頼者様をサポートし、相手損保との窓口として種々のやり取りを行いました。最終的な慰謝料額の交渉では、事故による衝撃が強かったことや、怪我・通院状況について述べていきました。
その結果、示談ベースとしては十分な金額の慰謝料額を得ることができました。
いわゆるむち打ちの場合は、レントゲンなどの画像には映らないため、他人から理解を得るのが難しいといった側面もあります。そのようなとき、弁護士によるサポートが有用なことも多くあります。
「事故に遭ってむち打ちになったけど、どうすればいいの?」といったことでお困りの方は、ぜひ一度、当事務所までご相談下さい。