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解決事例
Case. 004

示談交渉によって,十分な慰謝料額を解決できた事例

被害者
名古屋市
20代
男性
会社員
増額した賠償額
+27万円
後遺障害等級
非該当
依頼前 賠償額
38万円
依頼後 賠償額
65万円

ご依頼者様は,信号待ちのため停止中,相手方車両に追突され,むち打ちの怪我を負いました。相手方損保からは,自賠責基準による最低限の慰謝料額のみを提示されていました。 

そこで,当事務所が受任し,相手損保に対する対応を行い,慰謝料額を増額すべく,継続的に交渉を行いました。 

その結果,ご依頼者様は,当初の提示額の2倍近くの慰謝料額を獲得することができました。

「相手損保が提示する慰謝料額に納得がいかない。」といったことでお困りの方は,是非一度,当事務所までご相談下さい。